どうも先日の記事の内容が淑女方から評判が悪いようだ。

この部分
男の浮気はデフォルトで、-1→0→1と進むと成長することによって大人になったと褒められる。
そうデフォルトでない2はまずいない。
私の事だけを大事にしてくれる王子様はいないの?

まずいない。
もしあなたのパートナーが2であると言うのなら急いで国の機関に電話した方が良い。
博物館の学芸員が家にやって来て彼を保護するだろう。
その後、彼は博物館に飾られることになる。
時々行ってあげて元気な姿を確認すると良い。
いや、頻繁に行って無事を確認した方が良い。
博物館とか美術館の学芸員の様な芸術系の人間は頭のネジの具合がアレだから

ある日、行ってみたら剥製にされてハチ公の横に飾られているかもしれない。
気を付けた方が良い。
2がいない理由を聞きたがっている様なので説明する。

でもその為には私の持っている特殊能力について正直に告白しなければならない。
私は耳がいい。
人の話が良く聞けるとか、絶対音感を持っているとか生易しいものではない。
空間的にずっと遠くにいる人の話が聞ける。
プーチン大統領が「敵に褒められたら気を付けた方が良い」とクレムリンの廊下を歩きながら言っていたのは本当なのだ。私が耳でしっかりと聞き取った。
そしてさらに時間を超えて人の話が聞ける。
私は子供のころから大学生、社会人になっても絵を描く趣味なんて全く持っていなかった。(現在もだが)
ところが30歳ごろ何のトレーニングもしないのに突然上手に絵が描けるようになった。
あれはゴッホがやって来てこうやって描くのだよと教えてくれた。(どのタイミングでどうゆう方法でという事を細かく喋ろうとすると国際的な秘密組織がやって来て私の口を塞ごうとするのでそれは出来ない。)
時々、総統がやって来てはウザい説教を垂れて帰っていく。
このことに気付いた連中がうじゃうじゃ集まって来て五月蠅いので普段は完全無視を決め込んでいる。

で、倫理観があり他の女からの誘いにのらない男がいない件だが
6000年ほど時代を遡って話を聞いてきた。

この時代にはまだ2浮気しない男は多くいた。
しかし浮気者の男はそのスケベ心(欲望)を仕事に活かし富を蓄えるようになった。

こうゆう状態になった時にあなた達女性がやって来て



そっちを選んだから素朴な2が絶滅したんだ。
全てはあなた達女性のせい!
という話を6000年ほど戻って聞いてきた。
そういう事ではしょうがないね~~~
自業自得だ。
残念だね。
同情するよ。

まだ私の耳を疑っている?
淑女方の疑問をしっかりと聞き取って、真摯に答えているじゃないか。

私は特別な耳を持っていて何でも聞き取る。
良ーく聞こえる。

もうワンサイズデカい金貨だと耳がはち切れそうだ。
心なしか重いな。
女はイヤリングなんか普段良くしてられるな!
私のはリングで無くてディスクだが。
なんでこんな事をしているか?
最近発見されたのだが

エジプトのミイラになんか負けていられない。
https://www.cnn.co.jp/fringe/35166051.html
私のゴールド愛を舐めてもらっては困る。

しかし世間ではコロナの自粛で不満のガスが溜まりまくりだ。
うっかりマッチなんか擦ったりすると大爆発だから気を付けよう。

今日もネットから落とされまくりだ。Googleニュースですら落とすのは辞めてくれ。エッジは普通に接続できるのであまり続くようならChromeから乗り換えちゃうぞ。